2010年02月10日

お買い物日記(2)

久々の散財日記。
色々買ったものはあるのですけど、

その一「ipod touch 64GB」
ipod touchの容量一番大きいやつ。前まで使っていた、ipodが結構前に使えなくなって(主に電池的に)しばらくvictorの安いやつ使ってたんですけど、ちょっと前にそれも壊れてしまったので購入。
nanoとどちらを買うか迷いましたけど、動画みるならtouchのほうが見やすいと聞いてたのでこっちを購入。正直nanoのスタイリッシュなフォルムと軽さに惹かれないってことはなかったですがw
とはいえ使ってみて満足してます。windowsXP以降しか対応してないので、音楽用に別ドライブとその他諸々を買わなきゃいけないのがあれでしたが(ぉ。

その二「ETERNITY for men(Calvin Klein)」
ついネタ的に。ベン・トー読んでる記念で。
touch買ったときにマツキヨ行ったらブランド香水の大安売りしてたので、眺めてたらこれがあったので衝動的に。。
夏に買ったやつがまだかなり余ってるのにどうしよ(ぉ

その三「幕末魔法士 ―Mage Revolution―」
その四「ヴァンダル画廊街の奇跡」
その五「ご主人さん&メイドさま 父さん母さん、ウチのメイドは頭が高いと怒ります」
今年の電撃大賞小説三作。去年から一年かぁ結構早いですねぇ。去年受賞作のロウきゅーぶは年4冊と順調なペースなんですかね。
まぁそれはいいとして今年の作品も楽しみです。

その六「ロウきゅーぶ(4)」
そのロウきゅーぶ。今回も相変わらず面白い。試合前夜に昴が寝てる皆に一言ずつ声をかけるところとか、5人がすごい成長してるシーンが試合で描かれていて、それを想像するだけで楽しくなってきますね。詳しい感想書ければ後ほど。

その七「アクセルワールド4」
3巻の事件は今回で解決かな。熱い展開に期待

その八「[映]アムリタ」
その九「すべての愛がゆるされる島」
その十「龍盤七朝 ケルベロス 壱」
その十一「シアター!」
その十二「夜魔 ―怪―」
その十三「蒼空時雨」
その十四「空の彼方」
その十五「お茶が運ばれてくるまでに 〜A Book At Cafe〜」
新しく創刊したMW文庫を適当に。
龍盤七朝の秋山側出たのはいつの話だっけ?wもう話なんて忘れかけたし、どんな感じで絡んでくるのかわからん。
後は時雨沢さんの新作は楽しみかな。短編集みたいだけど。

その十六「レンタルマギカ 銀の騎士と魔法使い」
新章突入かな。前巻でだいぶ立場が複雑になりましたけど、今後どうなっていくんだろ。

その十七「B.A.D. 1 繭墨は今日もチョコレートを食べる」
第11回エンターブレインえんため大賞<優秀賞>。某所でお勧めされてたので。

その十八「戦う司書と世界の力 BOOK10」
戦う司書もついに完結・・・・らしい。2,3冊前から詰んでるのでそこから読み直そうかと。シリーズとしてはすごい面白いと思ってる作品なのできっちり完結してくれてると嬉しいなぁ。

とりあえずこんなとこで。そろそろKOTOKOさんライブの感想かかんと・・・・。そういやラノサイ杯もやってるって聞いたなぁ。


posted by 森示 紫電 at 18:03| Comment(0) | 散在 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

お買い物日記(1)

てことで電撃新刊中心のお買い物日記

その一「ロウきゅーぶ!3」
蒼山サグ。電撃文庫。
ロリコンバスケラノベ?小学生&バスケっていう単語だけで買わざるを得ない。というか、これだけあればいい(爆
とはいっても中味はかなりまっとうなつくりで、燃えあり萌えありで普通に楽しめます。バスケの描写があるっていうのは新鮮で嬉しいしねぇ。今回も楽しみです。

その二「スイート☆ライン2」
有沢まみず。電撃文庫。
声優さんをテーマにしたラノベ。すでに読了してあるんですけど、むちゃくちゃ面白い。それに読みやすい。300ページ超あったけど2時間くらいで全部読めました。
すごい引き込まれる感じがあるんだよなぁ。詳しい感想は後で。おすすめ。

その三「アクセルワールド3」
川原礫。電撃文庫。
電脳世界バトルのシリーズ三作目。さすが大賞受賞作ってことで前2作は面白かったです。それで今回も期待ですけど、表紙の雰囲気が今までと違うような(ぉ。
今回また別の色の王がでてくるのか?サブタイトル的には微妙だが。

その四「さよならピアノソナタ encore pieces」
杉井光。電撃文庫。
ニート探偵の人の音楽を題材にした作品の短編集。前者の方が先発だったけど、後発のこっちのほうが先に完結しちゃいましたね。今回は後日談も入ってるようで普通に楽しみです。

その五「逆理の魔女」
雪野静。SD文庫。
ベルペオルにスポットを当てた単独ストーリー化ですか!??とこっそり思ったのは秘密だ。眼帯もしてるし
まっそんなわけで気になったので買っちゃいました。

その六「R-15 こんにちは、僕の初恋」
伏見ひろゆき。スニーカー文庫。
主人公がポルノ作家とか色々とすごい作品です(ぉ。前巻をあまり面白いと思えなかったので、今回の巻も似たような出来なら切ろうかなぁと。

電撃の4冊は相当楽しみにしてたので連休中に引きこもって読むことにしますw特に予定ないから6冊全部読めるかなぁ。
posted by 森示 紫電 at 23:43| Comment(3) | TrackBack(1) | 散在 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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