2010年02月20日

peak a soul+ライブゲスト決定

Live Alive Peak A Soul+ Vol.01オフィシャルブログ
ゲスト決定


いよっっしゃゃゃやあああぁぁぁあああーーーーー。「秋色」フラグキタコレ。
季節は正反対だがww

橋本みゆき、栗林みなみ、美郷あき、と何気に豪華だな。これなんてLant・・・・・ゲフンゲフン(=_=;)
他のお二方はpeak a soulとクリエイターとなんか関わってたのかな?

そして美郷あきにはこっそり1%くらい「さよなら君の声」を期待してると書こうと思ったら、何気に作詞がrinoさんだったことがわかり5%くらいの確立にはアップしたのかなと。。この曲生で聞けたら感動するだろうなぁ。

やっぱ一番期待してるのはcocuaでの「アイの庭」ですが。

後一ヶ月ちょっとってことで楽しみです。春が近づいてちょこちょこと楽しみなライブの情報がはいってきたのでできる限りいきたいなぁと。


posted by 森示 紫電 at 23:50| Comment(2) | TrackBack(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

August最新作

オーガスト最新作「穢翼のユースティア」公開
eustia.jpg



                 /\___/\
               / ⌒   ⌒  ::\
  ┏┓  ┏━━┓   | (>), 、 (<)、 :|
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               /`ー‐--‐‐一''´\



冬コミの冊子でラフ画みたいのはみてたけど、公式でも発表ですね。

確かに今までとちょっと雰囲気は違うかも。発売楽しみにしてますわ。
posted by 森示 紫電 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | エロゲ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月14日

2009年下半期ライトノベルサイト杯

「平和の温故知新@はてな」さんの2009年下半期ライトノベルサイト杯に初投票してみます。

続きを読む
posted by 森示 紫電 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 本:ラノベ:雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

お買い物日記(2)

久々の散財日記。
色々買ったものはあるのですけど、

その一「ipod touch 64GB」
ipod touchの容量一番大きいやつ。前まで使っていた、ipodが結構前に使えなくなって(主に電池的に)しばらくvictorの安いやつ使ってたんですけど、ちょっと前にそれも壊れてしまったので購入。
nanoとどちらを買うか迷いましたけど、動画みるならtouchのほうが見やすいと聞いてたのでこっちを購入。正直nanoのスタイリッシュなフォルムと軽さに惹かれないってことはなかったですがw
とはいえ使ってみて満足してます。windowsXP以降しか対応してないので、音楽用に別ドライブとその他諸々を買わなきゃいけないのがあれでしたが(ぉ。

その二「ETERNITY for men(Calvin Klein)」
ついネタ的に。ベン・トー読んでる記念で。
touch買ったときにマツキヨ行ったらブランド香水の大安売りしてたので、眺めてたらこれがあったので衝動的に。。
夏に買ったやつがまだかなり余ってるのにどうしよ(ぉ

その三「幕末魔法士 ―Mage Revolution―」
その四「ヴァンダル画廊街の奇跡」
その五「ご主人さん&メイドさま 父さん母さん、ウチのメイドは頭が高いと怒ります」
今年の電撃大賞小説三作。去年から一年かぁ結構早いですねぇ。去年受賞作のロウきゅーぶは年4冊と順調なペースなんですかね。
まぁそれはいいとして今年の作品も楽しみです。

その六「ロウきゅーぶ(4)」
そのロウきゅーぶ。今回も相変わらず面白い。試合前夜に昴が寝てる皆に一言ずつ声をかけるところとか、5人がすごい成長してるシーンが試合で描かれていて、それを想像するだけで楽しくなってきますね。詳しい感想書ければ後ほど。

その七「アクセルワールド4」
3巻の事件は今回で解決かな。熱い展開に期待

その八「[映]アムリタ」
その九「すべての愛がゆるされる島」
その十「龍盤七朝 ケルベロス 壱」
その十一「シアター!」
その十二「夜魔 ―怪―」
その十三「蒼空時雨」
その十四「空の彼方」
その十五「お茶が運ばれてくるまでに 〜A Book At Cafe〜」
新しく創刊したMW文庫を適当に。
龍盤七朝の秋山側出たのはいつの話だっけ?wもう話なんて忘れかけたし、どんな感じで絡んでくるのかわからん。
後は時雨沢さんの新作は楽しみかな。短編集みたいだけど。

その十六「レンタルマギカ 銀の騎士と魔法使い」
新章突入かな。前巻でだいぶ立場が複雑になりましたけど、今後どうなっていくんだろ。

その十七「B.A.D. 1 繭墨は今日もチョコレートを食べる」
第11回エンターブレインえんため大賞<優秀賞>。某所でお勧めされてたので。

その十八「戦う司書と世界の力 BOOK10」
戦う司書もついに完結・・・・らしい。2,3冊前から詰んでるのでそこから読み直そうかと。シリーズとしてはすごい面白いと思ってる作品なのできっちり完結してくれてると嬉しいなぁ。

とりあえずこんなとこで。そろそろKOTOKOさんライブの感想かかんと・・・・。そういやラノサイ杯もやってるって聞いたなぁ。
posted by 森示 紫電 at 18:03| Comment(0) | 散在 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月06日

辻村深月関係諸々

20100122154411.jpg


簡単に
口にだせない
くらい。
それくらい、
私には、
好きなものが、
好きな人が、
いる。――――帯より



写真は新宿紀伊国屋にて。

ちょっと寄ってみたらこんなのがあったので思わず一枚。
いつのまにか文庫におちてたんですね。スロウハイツが好きで好きで、今まで読んだ本の中でBEST3に入るくらい好きで、辻村さんの作品が好きでたまらない自分としてはつい嬉しくなってしまってw
NOVELSで読んでたんですけど、文庫でも買うかかなり迷いました。今でも迷ってます。。

こうやってさらにたくさんの人に読んでもらいたい本なので、文庫落ちを機会にぜひw上巻はちょいだれるかもしれないですけど、下巻では感動できると思います。

まぁ感想はここらへんに短いですが書いてあったり。



ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。

ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。

  • 作者: 辻村 深月
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/09/15
  • メディア: 単行本



太陽の坐る場所

太陽の坐る場所

  • 作者: 辻村 深月
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2008/12
  • メディア: 単行本






つい最近ここらへんもまとめて読了しました。「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ」のほうは共感できる部分もそんなになくて、タイトルの意味がわかってもそれほど思うところがない作品だったんですけどね。

でもその後に読んだ「太陽の坐る場所」は良かったなぁ。この二冊は30歳目前という時期の登場人物を描いているところは同じなんですけど、内容というか訴えかけてくる事はだいぶ違うと思う(少なくても自分にとっては)
似たところもあるけど、一番はキョウコ達の過去を振り返り、前向きに進んでいくっていうところがラストでしっかり描写されているところが良いかなぁと。

後本筋には関係ないけど『日本で一番多忙な女性脚本家』がでてきたときには思わずニヤリ。こういう遊びも含めて「太陽の坐る場所」は中々に良い読書でした。読了した後辻村さんの作品らしく「あぁ良いなぁ」って思えたので。


一般の方だとこのミス一位の「新参者」を読み終わってるのでそのうち感想書ければなぁと。次は同じくこのミス関係の「仮想儀礼」を読もうかと。
ラノベだと今は「ベン・トー」を読んでます。
posted by 森示 紫電 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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